QOL向上
QOL(クオリティライフ=生活の質)とは疾病の治療により患者の生活改善や社会への関わり、取り組みなどに積極的な姿勢が出て、より良い生活を送ろうとする事を意味する医療用語です。
タザキクリニック院長田崎功はEDの治療とQOLの関係を独自のアンケートにより調査し、第一回国際ED学会において世界で始めて「臨床データに基づいたED治療によるQOLの向上」を発表し、高い評価を受けました。
ED治療は一次的な目的として「セックスを可能にする」という点ばかりが際立っていますが、他の疾病の治療への意識改善や日常生活の自信回復などに大きく寄与すると言うことが実証されています。
タザキクリニックではED治療をこの「QOLの向上」の一環として捉え治療を行っています。